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トップ  >  2017「ごはん・お米とわたし」作文図画コンクール 「お米と赤ちゃん」
 

お米と赤ちゃん

橘小学校 三年 草加陽菜乃

 
 わたしの家は、家族みんなごはんずきです。朝ごはんは、かならず和食です。友だちの家は、いつもパンだそうです。わたしは、それを聞くとおいしそうだな、と思いましたが、すぐにおなかがすくと言ってました。ごはんだと、すぐにはすかないので、ごはんの方がわたしはすきです。
わたしの家には、赤ちゃんがいます。この夏休みは、毎日わたしが、ごはんを食べさせてあげました。赤ちゃんのメニューも、パンではなく、ごはんがほとんどです。赤ちゃんは、ふつうのかたいごはんは、まだ上手にかめないので、おかゆみたいな少しやわらかいごはんをじゅんびします。すると、赤ちゃんは、前ばがまだ4本しかないけど、ごはんをモグモグと、おいしそうに食べてくれます。一番すきなメニューは、おかゆに魚のしゃけをまぜてあげたごはんで、この時は、食べ終わっても、まだほしがるぐらいすきです。うどんをあげたことがありましたが、赤ちゃんは、かまずにスルスルと食べてしまうので、やっぱりごはんの方が、よくかんで味わって食べてくれるので、ごはんの方がわたしもあげていて楽しいです。
  赤ちゃんが大きくなると、ふつうのかたいごはんも食べられるようになるので、そうなったら、今どは、回てんずしに、つれて行ってあげたいです。わさびぬきのサーモンを、赤ちゃんのために、わたしがちゅう問してあげて、一しょに食べたいです。
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