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投稿日時: 2012/05/19 (2 ヒット)
JAながさき西海北松営農経済センター管内で、キンショウメロンとリゾートメロンの出荷が始まりました。
北松地区施設園芸部会では、5人の生産者がキンショウメロン、リゾートメロン合わせて50アールを栽培。5月下旬までに前年並みの10トン(2000ケース)の出荷、販売を計画しています。
投稿日時: 2012/05/18 (3 ヒット)
JAながさき県央たまねぎ部会は5月8日、諫早市長田町の圃場で自動収穫機の実演会を行いました。現在部会では収穫作業は全て人力で行っており、面積拡大や高齢化に備えるため、新たに自動収穫機の導入を計画。実演会では部会員ら20人が出席し導入に向けて作業効率や操作性を検討しました。
投稿日時: 2012/05/18 (5 ヒット)
JAごとう有川支店では1977年から続く朝市が、今年で35周年の節目を迎えました。高齢化が進む同地区では、朝市が生産者と近隣住民とのふれあいの場にもなっています。
同支店前では毎週月曜日の午前9時から1時間程度、新鮮な野菜や果物、花卉などを毎回約15人の生産者が直接販売。
投稿日時: 2012/05/17 (16 ヒット)
JAながさき西海では5月7日より、新入職員の農家体験実習を行っています。今年度で3度目となる実習は、新採用職員が実際に農業体験を通じて農業の大変さや大切さを学び、農業への理解を深めることが目的。職員は、配属支店・事業所管内の農家で一週間、農作業などの体験をします。
投稿日時: 2012/05/17 (13 ヒット)
JA長崎せいひ管内の西海市面高地区では、各生産者が地域の特性を生かした多種多様な農産物の栽培で周年供給体制を確立し、戦略的な農業経営を行っています。全国唯一の産地として名高い「ゆでぼし大根」の加工をはじめ、バレイショ、スイカ、カボチャなどの複合経営で地域の農業を支えており、主要品目の1つバレイショは、今月から本格的に出荷が始まりました。


